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機関誌「環境管理」

昭和40年「大気汚染」として第1号の創刊以来、環境問題総合雑誌として各層の読者から支持されております。本誌は途中、昭和42年から「産業公害」、平成5年10月号から「環境管理」と改題してきましたが、数多くある環境関連雑誌の中でも歴史のある月刊誌です。
掲載記事は内外の環境問題全般にわたり、世界各国で真剣に取り組んでいる地球環境問題を始め、各企業が目指している持続可能な環境経営、ESGや SDGs、化学物質管理、廃棄物管理、大気、水質、エネルギー問題、環境保全などの企業向け情報を総説、報文、解説、インタビュー、ルポルタージュの形で正確に分かりやすく、しかも迅速に編集するように心がけております。
今月の環境管理
2026年2月号
特集1:COP30参加レポート
特集2:衛星データを活用したソリューション開発
特集3:弁護士座談会(第2回)
●【弁護士から見た環境問題の深層61】
●【環境コンサルタントの法令判断119】
●【メタン、フロン等短寿命温室効果ガス対策の重要性2】
●【環境担当者のための基礎知識95】
●【新・環境法シリーズ166】
●【先読み!環境法164】
次号予告
2026年3月号
特集:サーキュラーパートナーズの活動紹介
●【展望・日本のエネルギー問題を考える74】
●【弁護士から見た環境問題の深層62】
●【環境コンサルタントの法令判断120】
●【メタン、フロン等短寿命温室効果ガス対策の重要性3】
●【環境担当者のための基礎知識96】
●【新・環境法シリーズ167】
●【先読み!環境法166】















