- HOME
- 出版物の購入・ご案内
- 機関誌
- バックナンバー
- 2026年11月号 特集:ネイチャーポジティブにおける評価手法
2026年11月号 特集:ネイチャーポジティブにおける評価手法
|
2026年10月発行 |
2026年11月号 特集:ネイチャーポジティブにおける評価手法
|
|---|---|
| 定価:1,000円(+税) | |
|
特集:ネイチャーポジティブにおける評価手法
-自然の状態(State of Nature)評価の国際動向と課題 高川 晋一(公益財団法人 日本自然保護協会 自然のちから推進部主任) -Global Nature Positive Summit 2026に参加して 本誌編集部 -ネイチャーポジティブを測る「Japan Biodiversity Metric」について 江幡 大地(大成建設株式会社 クリーンエネルギー・環境事業推進本部 自然共生技 術部) 特別寄稿
-SSBJ基準に基づく制度開示・保証およびGX-ETS第2フェーズにおける届出報告・確認に備える 斎藤 和彦(KPMGあずさサステナビリティ株式会社 パートナー/代表取締役) 金子 真理子(KPMGあずさサステナビリティ株式会社 マネジャー) レポート
-公害の原点・水俣を訪ねて
本誌編集部 -気になる環境ニュース
本誌編集部
シリーズ連載
-【弁護士からみた環境問題の深層/第69回】 2026年廃棄物処理法改正によるヤード業者規制のポイントと今後の資源循環…再生材サプライチェーンの強靭化に向けたビジネスの活性化 佐藤 泉(佐藤泉法律事務所 弁護士/日本CSR推進協会・環境法専門委員会委員) -【環境コンサルタントの法令判断/第127回】 廃棄物管理を外部委託できるのか?メリットと注意点 佐藤 健(イーバリュー株式会社 コンサルティング事業部 コンサルタント/チーフマネージャー) -【メタン、フロン等短寿命温室効果ガス対策の重要性/第10回】 ベトナムのフロン法整備の動向と並走するMZ VINAの取り組みの動き 羽田 大剛(MZ VINA 代表) -【環境担当者のための基礎知識/第103回】 土壌汚染対策法の基本知識― 改正法の検討事項と法制定時のパブリックコメント 大岡 健三 -【新・環境法シリーズ/第174回】 予防原則の展開と国際環境法 長谷 敏夫(ゲント大学) -【先読み!環境法/第172回】 気候変動の経済政策への転換と循環経済の推進、経済産業省・環境省の組織改革 小幡 雅男(元 大阪学院大学 教授) 環境情報・ご案内 ◎環境法改正情報
◎JEMAI事業報告 事業予定
|












